専門誌等に発表された論文を紹介しています。

研究開発成果による主な発表(※執筆協力の発表も含みます。)

  • 平成28年 Evolution of GPR data analysis and the application for tunnelsurveys
  • 平成27年 Comparison of ROC curves for landmine detection by holographic radar with ROC data from other methods
  • 平成26年 Use of objective data for functional diagnoses of tunnels
  • 未来のEnergy戦略と生活意識変革
  • 平成25年 High Resolution Imaging with a Holographic Redar Mounted on a Robotic Scanner
  • 平成25年 Analytical Approach for RASCAN Radar Images of Dinosaur Footprints through Basic Experiments
  • 平成25年 恐竜足跡化石のホログラフィックレーダ画像に見る比誘電率の微小変化
  • 走行型計測によるトンネル覆工巻厚・空洞探査技術について
  • 壁面自動追尾型水路トンネル診断ロボットによる調査事例
  • 時速50 km でトンネル空洞探査
  • トンネル維持管理委員会 平成24~25年度 活動報告書
  • パイプライン埋戻し土中の異物に対するタイムスライス解析
  • 農業用水路やトンネルなどの調査診断システム
  • 平成24年 Application of GPR to hollow slab bridge inspection
  • 平成24年 通水状態での農業用水路トンネル点検手法の開発
  • 平成23年 東アジアにおけるインフラ維持管理の動向
  • 平成23年 Interference from the second layer in holographic radar
  • 平成22年 導水路トンネルにおける後悔しない維持管理を実現するための方策
  • <平成23年1月 応用理学における倫理問題
  • <平成23年2月 ため池堆積物調査における電磁波レーダ法の適用
  • 平成22年11月 電磁波レーダーによる埋設管の基礎地盤探査について
  • 平成22年10月 地中レーダーを用いた河床堆積厚調査
  • 平成20年4月 通水状態での農業用水路トンネル点検手法の開発
  • 平成20年9月 農業用水路トンネルの機能診断への電磁波レーダ法の適用
  • 平成19年1月 農業用水路機能診断のための非破壊調査技術
  • 平成20年2月 農業用水路変状調査システムの開発
  • 平成18年12月 電磁波干渉による排水舗装内の空隙づまり検知法
  • 平成18年 CCDおよび赤外線による同時ライン計測システムの開発
  • 平成17年 CCDラインカメラおよび赤外線サーモグラフィ法による洪水吐コンクリートの変状調査
  • 平成16年9月 農業用水路調査の新技術と現地適用性検討試験
  • 平成15年 トンネル覆工の健全調査さにおけるハンマー打撃音分析技術の開発
  • 平成15年 自動打音調査装置とレーダー併用したトンネル覆工健全性調査システムの開発
  • 平成15年 農業用水路の機能診断のための非破壊調査適用事例
  • 平成15年 自動打音システム「易打天」
  • 平成14年 音波・電磁波の反射特性による高機能舗装の空隙評価に関する研究
  • 平成11年 極小口径内視カメラによる覆工背面状況の観察
  • 平成11年 TDR法による雪密度計測
  • 平成9年 電磁波法を用いた湖底堆積物層厚の測定
  • 平成9年 電磁インパルス式潮位計測装置の開発
  • 平成9年 電磁波による深浅測量装置の開発
  • 平成9年 電磁波による地中検査技術
  • 平成9年 低周波帯における水の減衰定数
  • 平成8年 水路開渠側壁背面空洞の電磁波探査
  • 平成8年 レンガ覆工トンネルにおける地中レーダー調査について
  • 平成7年 地中レーダーによるトンネル覆工背面の空洞容積の算定
  • 平成7年 地中内部空洞検出装置の開発